台東の 養鶏場で 鶏が 新型インフルエンザ H5N2に 感染死 2015年08月03日 中新網8日3日電、台湾の中央社の報道では、台東で鶏が突然死した件で、これが高病原性の新型インフルエンザH5N2であることが判明、台東動物防疫所が3日午後に殺処分を行った。 :::::::::::::::::::::::::::::::::: 中新网8月3日电 据台湾“中央社”报道,台东鸡只暴毙证实感染高病原新型禽流感H5N2,台东动物防疫所3日下午将扑杀。 【翻訳全文は以下からどうぞ】 20150803A 台東の養鶏場で鶏が新型インフルエンザH5N2に感染死(食品伙伴网) 関連 Tagged on: 台東動物防疫所, 鳥インフルエンザ, 台湾, 高病原性, 鶏, 台東, ガチョウ, アヒル, H5N2 By 宮本 昌和 | 2015年8月4日 | 感染症, H5N2, インフルエンザ | No Comments | ← 南韓 MERS 疑い また5名 出現 72人が 隔離観察 遼寧で 10人が 皮膚炭疽症に 病死家畜との 直接接触で → コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。