日中医療衛生情報研究所:国内初 台北市で野生鳩から鳥インフルエンザ検出 2016年01月12日 21:17 先週の台中市のスズメの高病原性鳥インフルエンザ感染についで、農業委員会防検局は、昨夜、台北市で野生の鳩1羽からも新型のH5 高病原性鳥インフルエンザが検出された。 :::::::::::::::::::::::::::: 繼上周台中麻雀感染高病原禽流感,農委會防檢局今天傍晚公布,台北市文山區1隻野鴿也驗出新型H5高病原禽流感。 【翻訳全文は以下からどうぞ】 20160112C 国内初 台北市で野生鳩から鳥インフルエンザ検出(中時電子報) 関連 Tagged on: 低病原性, 鳥インフルエンザ, 亜型, 初, 台北市, 高病原性, H5, 野生鳩, ノバト By 宮本 昌和 | 2016年1月12日 | 感染症, H5亜型(未分類), インフルエンザ | No Comments | ← 日中医療衛生情報研究所: 疾病管理専門家: 春節等、人の流動では鳥フルのリスクは増加しない 日中医療衛生情報研究所:彰化H5亜型鳥インフルエンザ再燃 二林で2万羽の鶏を撲殺 → コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。