日中医療衛生情報研究所: 鳥インフルエンザ2.7万羽撲殺 キジバト初の感染確認 2016年01月17日 20:02 農業委員会は、本日、彰化のある鶏卵農家の家禽が新型のH5亜型高病原性鳥インフルエンザに感染し、2万7,538羽が撲殺され、1月以来台湾では10か所の養鶏場で確診されたことになると発表した。 :::::::::::::::::::::::::::: 農委會今天指出,彰化1蛋雞場的家禽確診感染新型H5亞型高病原性禽流感,撲殺蛋雞2萬7538隻,1月以來全台累計10禽場確診。農委會並發布首例留鳥斑鳩確診H5亞型高病原禽流感。 【翻訳全文は以下からどうぞ】 20160117A 鳥インフルエンザ2.7万羽撲殺 キジバト初の感染確認(聯合新聞即時) 関連 Tagged on: キジバト, 鳥インフルエンザ, 台湾, 高病原性, 鶏, 死体, 彰化, 農業委員会, 2万7538羽 By 宮本 昌和 | 2016年1月17日 | 感染症, H5亜型(未分類), インフルエンザ | No Comments | ← 日中医療衛生情報研究所: 米インディア州で 新型H7N8鳥インフル 中国: 福建省莆田市初のH7N9鳥フル感染に関するリスク評価 → コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。