日中医療衛生情報研究所: 鳥インフルエンザH5N2彰化に到来 七面鳥848羽を撲殺 2016年01月09日 21:09 彰化県大城郷のある七面鳥飼育場で異常死がみられ、検査確認の後、これが新型H5N2亜型高病原性鳥インフルエンザへの感染によるものと確認され、検疫スタッフが本日、848羽全ての七面鳥を撲殺した。 :::::::::::::::::::::::::::: 彰化縣大城鄉一處火雞場禽隻異常死亡,經檢驗確認感染新型H5N2亞型高病原性禽流感,防疫人員今天撲殺全場848隻火雞。 【翻訳全文は以下からどうぞ】 20160109A 鳥インフルエンザH5N2彰化に到来 七面鳥848羽を撲殺(聯合新聞) 関連 Tagged on: 台湾, H5N2, 養殖場, 七面鳥, 彰化, 撲殺, 848羽 By 宮本 昌和 | 2016年1月9日 | 感染症, H5N2, インフルエンザ | No Comments | ← 日中医療衛生情報研究所: 江西省重症肺炎患者の通常観察の中でH5N6患者を発見 日中医療衛生情報研究所:「鳥」の状況に影 スズメ国内初感染死 → コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。