江蘇省常州でH5N6鳥インフルエンザ集団発生 2015年4月5日 江蘇省常州市武進区でガチョウの高病原性鳥インフルエンザ(H5N6亜型)のために、 260羽が発症し、93羽が病死。 既に22,576羽の家禽の殺処分並びに無害化処理されており、 制御はきちんとなされている。 【翻訳全文】 20150405A H5N6_Flu Outbreak_in_Jiangsu_Province 関連 Tagged on: H5N6, 亜型, 江蘇省, 常州市 By 宮本 昌和 | 2015年4月6日 | 感染症, H5N6, インフルエンザ | No Comments | ← 雲南省でH5N1鳥インフル:6歳男児 上海市で外省人1名のH7N9感染を確診 → コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。